京都

京都に関する記事 地元京都の情報や、京都での旅先の思い出


京都 洋画家 松本央 絵画個展 見聞録
京都市下京区のBAMI galleryさんで、洋画家 松本央さんの「見聞録-雲上2万里‐」が展示されています。会期は2017.6.24 (土)から 2017.07.02 (日)まで。12:00~18:00の間で、 期間中無休です。 私も先日お伺いしました。 洋画個展 見聞録-雲上2万里‐ ドライブをしていると、かなり深い山間に周りから切り離されたかのように存

松本央 個展「見聞録-雲上2万里‐」京都市下京区


吉祥院天満宮へ 京都市南区
先日、菅原道真公生誕の地である吉祥院天満宮に寄りました。この場所京都市南区にある吉祥院は、創業前の前職で何かとお世話になった場所です(期間は短かったですが)。天満宮といえば、私たちのオフィスの近くの北野天満宮が全国規模で有名ですが(日本三大天満宮ですからね)、北野天満宮と神戸の北野天満神社と並ぶほど好きな場所でもあります。 ちなみに北野天満宮も御前通沿いなら

吉祥院天満宮へ 京都市南区


神泉苑へ 京都市中京区
先日、京都市中京区にある神泉苑(しんせんえん)に行きました。神泉苑は二条城の南側、御池通沿いにあります。二条城前の駅からすぐですね。二条陣屋なども近くにあります。 御池通沿いには神泉苑の鳥居が、押小路通り沿いには、神泉苑の北門があります。二条城前駅からの場合は、押小路通から行ったほうが近いですね。 史蹟  神泉苑(しんせんえん)へ 神泉苑は、東寺真言宗の寺院

神泉苑へ 京都市中京区



住宅地のど真ん中にあることで噂の天塚古墳(あまつかこふん)。先日、京都市右京区にある天塚古墳へ行きました。 京都市の史跡天塚古墳は、嵯峨野太秦古墳群のひとつで、秦氏によって6世紀前半に作られたと推定される2つの横穴式石室をもつ前方後円墳です。全長は70メートルほどだそうです。 マップを頼りに進むと… 清水山古墳跡とあります。やはりこのあたりは古墳群といった感

天塚古墳へ 京都市右京区


大石神社・山科神社へ 京都市山科区
山科方面へ行く事があったので、帰りに京都市山科区にある大石神社・山科神社へ行ってきました。いつも山科方面へ行く時に「渋滞の中進むのは…」ということで毎度のことながら滑石街道(すべりいしかいどう)から行きました。滑石道とか醍醐道と呼ばれる山中の道です。 東山の今熊野の方から滑石街道を進んで山科につくと、すぐ大石神社です。そしてこの大石神社のすぐとなりに山科神社

大石神社・山科神社へ 京都市山科区


京都二紀展 京都府立文化芸術会館 京都市上京区
少し前ですが、京都府の後援で京都二紀展(洋画)が開催されていたため、京都市上京区の京都府立文化芸術会館まで行きました。 府立医科大学附属病院の前ですね。河原町通沿いです。本社からは、丸太町通を東に進んで、御所を越えて河原町丸太町から北上です。 2017年の京都二紀展の開催期間は4月18日から23日まで。 京都二紀展 二紀展は二紀会の展覧会です。2つのフロアで

京都二紀展へ 京都府立文化芸術会館 京都市上京区



有栖川の桜のライトアップ 京都市右京区
桜の季節もどんどん終わりに近づいていますが、毎年桜が咲く頃には、京都市右京区の太秦から梅津にかけて有栖川沿いの桜がライトアップされています。 もう既にライトアップ期間は終わっていますが、今年は1週間遅れての夜桜だったようです。 小梅、桃、杏と弊社にもたくさんの桜の仲間がいますが、桜はいないため、桜を鑑賞しに梅津の方まで行きました。有栖川の桜のトンネルがライト

有栖川の桜のライトアップ 京都市右京区


就活中の京都の大学生さんと交流
先日、京都駅前にて京都の大学に通う就職活動中の大学生さんと交流してきました(特に採用募集とか説明会とかそういう旨ではありません)。 学生の街京都といわれるほど、京都市内にはたくさんの大学生の方がいらっしゃいます。なんでも京都市の人口の1/10くらいは大学生だということを聞いたことがあります。 そう言えば就活シーズンですね。 弊社は募集を行っていないので、特に

就活中の京都の大学生さんと交流


だるま寺(法輪寺)節分大祭
達磨でいっぱいの「だるま寺」こと法輪寺では、毎年恒例の節分大祭が開催されています。 節分は明日の2月3日ですが、だるま寺の節分大祭は毎年2月の2日、3日、4日です。 昨年は「通っただけ」なのですが、今年は境内に進みました。(昨年 だるま寺(法輪寺)で節分祭 京都市上京区) 行衛町は弊社の隣の隣の町内です。本当にすぐ近くにあるので、今年はだるま寺の中へ。 いざ

だるま寺(法輪寺)で節分大祭 京都市上京区



かちん太に会いに行こう 東映太秦映画村冬のナイター 京都市右京区
昨年8月にご縁がありまして、東映太秦映画村のナイターチケットを頂いたため(「映画村ナイターまつり」東映太秦映画村へ 京都市右京区)、夜の東映太秦映画村に行ったのですが、お正月シーズンの年末年始にもナイター営業をしているということで、またまた夜の映画村に行ってきました。 映画村と言えばやっぱりかちん太です。 かちん太に会いに行こう 元祖ゆるキャラ「かちん太」と

かちん太に会いに行こう 東映太秦映画村冬のナイター 京都市右京区


北野天満宮へ初詣 京都市上京区
みなさま、新年あけましておめでとうございます! 今回は、ホームページ制作 京都 ファンフェアファンファーレの地元である北野天満宮に初詣に行きました。 御前通をまっすぐ北上するとそのまま北野天満宮の鳥居が見えてきます。 ほとんど説明不要の感じはしますが、北野天満宮は、防府天満宮、太宰府天満宮と並んで、日本三大天神(日本三大天満宮)のひとつです。私たちのイメージ

北野天満宮へ初詣 京都市上京区


善峯寺 京都市西京区
先月のことですが、京都市西京区にあります西国三十三所二十番「善峯寺」へ行きました。西山ですね。 善峯寺は、平安中期の長元2年(1029年)に「源算上人」によって建てれられた天台宗のお寺です(1000年近く前ですね)。 西山だけあって山寺です。善峯寺に行くのは初めてではないのですが、この日も非常に空気がきれいでした。 入山受付の山門(楼門)金剛力士像がお出迎え

西国三十三所二十番「善峯寺」へ 京都市西京区



同志社大学ビジネスプランコンテスト「New Island Contest(NIC)2016」本戦が2016年12月3日(土)に同志社大学今出川キャンパスの良心館で開催されました。先日2次審査の審査員を務めさせていただいたこともあり来賓での観戦でした。 同志社大学ビジネスプランコンテストへ 京都市上京区 この「New Island Contest」は、同志社大

同志社大学ビジコン「NIC2016」本戦へ 京都市上京区


大将軍八神社 京都市上京区
本ブログ一平タイムズで、様々な京都のスポットをご紹介していますが、「そういえば…」と地元に関するものが少ないことに気づきました。 京都市上京区の仁和学区の氏神といえば大将軍八神社です。北野天満宮は翔鸞ですからね。そういうわけで、ふらっと近くの大将軍八神社に行ってきました。ちなみに仁和学区は、学区単位で言えばおそらく日本で一番と言っていいほど神社仏閣が集中して

大将軍八神社 京都市上京区


同志社大学ビジネスプランコンテスト
先日は御縁がありまして、同志社大学のビジネスプランコンテストの2次審査の審査員を務めさせていただきました。 同志社大学リエゾンオフィスさんと同志社ベンチャートレイン(DVT)さんが共同で行う、同志社大学のビジネスプランコンテスト「New Island Contest」は、2004年から開催されており、今回で13回目だそうです。 ビジネスプランコンテストと言え

同志社大学ビジネスプランコンテストへ 京都市上京区



京都しょうざんボウル 京都市北区
先日、ひょんなことからお付き合いのある某組合様のご厚意により、しょうざんボウルさんでのボウリング大会にお招きいただきました。 しょうざんさんには、幼少から幾度となく遊びに行っています。 西大路通りをまっすぐ北に、金閣寺の前を通り過ぎて北大路に変わりそうなところをまっすぐ北に行くと、しょうざんリゾート京都に行くことができます(近くの鏡石学舎さんもよくお世話にな

京都しょうざんボウルさんでボウリング 京都市北区


京福北野線を巡る 北野白梅町から帷子ノ辻 京都市北区~右京区
以前は、京都市北区の金閣寺から仁和寺にかけての「きぬかけの路」をひたすら走りましたが、今回は、「それほど変わらない」といえば変わらないのですが、京福電鉄の北野線、北野白梅町(きたのはくばいちょう)から帷子ノ辻(かたびらのつじ)までの、京都ローカルの旅です。 嵐電こと京福は、妖怪電車や桜のトンネル(宇多野から鳴滝の間)などが有名ですね。昔は京都-福井間をつなぐ

京福北野線を巡る 北野白梅町から帷子ノ辻 京都市北区~右京区


今回も特別企画第二弾!洋画作家松本央さんと、代表取締役桝井晶平の対談第二部です。 Webと洋画、ホームページ制作と作画 、一見関係なさそうなこの2つの領域で、何か語り合えるようなことはあったのでしょうか? 「Webと洋画、ホームページ制作と作画ならウェブデザインのことだろう」 普通はそのような流れになりそうですが、今回もそんな話題は全然出てきません。 前回の

ホームページ制作と作画 作業とスコトーマ 松本央×桝井晶平



Webと洋画 情報の量と深度 松本央×桝井晶平
今回は特別企画第二弾!洋画作家松本央さんと、代表取締役桝井晶平の対談を数回に分けてお送りしていきます。 Webと洋画、一見関係なさそうなこの2つの領域で、何か語り合えるようなことはあったのでしょうか? 「Webと洋画ならウェブデザインのことだろう」 普通はそのような流れになりそうですが、そんな話題は全然出てきません。 今回から数回に分けて、京都市上京区某所で

Webと洋画 情報の量と深度 松本央×桝井晶平


松本央 洋画個展 京都市下京区 千代に八千代の花暦 『曼珠沙華 長月』
本年、第63回関西二紀展(大阪市立美術館で開催)にて「大阪市長賞」を受賞されました洋画作家 松本 央さんの個展 「千代に八千代の花暦」が、2016年9月27日より10月4日まで、京都市下京区のCombine/BAMI galleryさんにて開催されます。 個展 「千代に八千代の花暦」 植物は決まった時期に花を咲かせ、季節の移り変わりを教えてくれる。 はるかな

松本央 個展 「千代に八千代の花暦」BAMI gallery 京都市下京区


三柱鳥居(三本鳥居) 蚕ノ社
先日、京都ではすごい豪雨でした。雨続きの影響からか空気が澄んで月がきれいに映ります。 少し前、東映太秦映画村に行ったことにちなみまして、京都市右京区太秦の広隆寺(こうりゅうじ)、そして蚕ノ社(かいこのやしろ)に行ってきました。 「かちん太」が、ゆるキャラグランプリにエントリーしていれば毎日投票していたでしょう。 さて、映画村の前の道をずっと南に下ると広隆寺の

広隆寺~蚕ノ社へ 京都市右京区【太秦】



島原(島原大門)へ 京都市下京区
歴史に幾度となく登場する京都の花街「島原」こと西新屋敷。 京都市下京区の島原にあるいつもの魚料理屋さんに行った帰りにすこし島原を散策してきました。 COMBINE/BAMI galleryさんの近くですね。 島原・島原大門は、JR嵯峨野線丹波口駅から少し南東に行ったところにあります。 島原大門 島原の入り口(東入口)にある「島原大門(しまばらおおもん)」です

島原(島原大門)へ 京都市下京区


釘抜地蔵 石像寺 京都市上京区
お盆休暇を頂いていたのですが、お盆もずっと京都にいました。「大文字」こと五山の送り火の日には、京都は豪雨でした。豪雨ながら火がついたのには少し驚きました。 さて、京都市上京区にある本社を東へ少し進み、千本通を上に上がって上立売通を越えた東側に「釘抜地蔵」こと石像寺(しゃくぞうじ)というお寺があります。お盆ということでお地蔵さんめぐりです。 早速釘抜きです。

「釘抜地蔵」石像寺(しゃくぞうじ)へ 京都市上京区


かちん太 出口 東映太秦映画村
先日、東映太秦映画村のナイターまつりに行きました。 現在ナイターまつりが開催されています。 「映画村ナイターまつり」東映太秦映画村へ 京都市右京区 京都では連日猛暑が続いております。 夜は比較的涼しく、紫外線による目のダメージが無いため、気楽に村内を周ることができます。 さて、東映太秦映画村投稿第二弾です。 ところでタイトル通りですが、みなさまは「かちん太」

元祖ゆるキャラ「かちん太」と「特撮ヒーロー」東映太秦映画村 京都市右京区



夜の東映太秦映画村 京都市右京区
ご縁があって、東映太秦映画村のナイターチケットを頂いたため、夜の映画村に行ってきました。 東映太秦映画村に行くのは小学生くらいの時以来です。 小学生の時は数回足を運んでいますが、当時も今も変わらず村の中の馬が大好きです。さすがに世代は変わっているでしょう。 夜の映画村は初めてです。 わくわくします。 映画村ナイターまつり 現在太秦映画村では、「ナイターまつり

「映画村ナイターまつり」東映太秦映画村へ 京都市右京区


視点 京都展2016 公募写真展展示
7/27~31まで、京都市左京区岡崎公園にある京都市美術館別館において、全国公募写真展「視点」の京都展が開催されていました。 ふとしたご縁で、「視点」京都展にお伺いすることになりました。 先日、近くの岡崎神社に行ったばかりなので何かとご縁があるようです。 京都市美術館別館へ 京都市美術館へは何度も行ったことがあるのですが、別館に行くのはおそらく初めてです。

全国公募写真展「視点」京都展へ 京都市美術館別館 京都市左京区


岡崎神社の狛兎2
先日の鳥取県鳥取市の「白兎神社」や京都府宇治市の「宇治神社」など、うさぎに縁のある神社にちなみまして、地元京都のうさぎスポット岡崎神社に立ち寄りしてきました。岡崎神社は京都市左京区にあります。 京都市上京区の本社から丸太町通をずっと東に進むと岡崎神社に到着です。 うさぎ神社 岡崎神社 「東天王」とも称される岡崎神社は、延暦十三年(794)年の平安京遷都の際に

京都のうさぎスポット 岡崎神社 京都市左京区



日吉ダム
京都市の西側を流れる桂川の源流の方に日吉ダムがあります。 研修のため兵庫県に向かう際に通りましたので、京都府南丹市日吉町の日吉ダム・天若湖(あまわかこ)を撮影してきました。 行きと帰りでそれぞれ夜と昼に通ったため、夜バージョンと昼バージョンがあります。 日吉ダムは、府道50号線沿いにあります。京都市上京区からは約1時間ちょっとの距離です。 京都市右京区の六丁

日吉ダム・天若湖 京都府南丹市日吉町


きぬかけの路
「きぬかけの路」は、京都市北区の「金閣寺」から右京区の龍安寺、そして仁和寺へと続くおよそ2.5Kmの観光道路です。仁和寺前で一条通と合流して、そのまま福王子神社、広沢池へと続き、大覚寺、そして嵐山へと続いていきます。 このきぬかけの路沿いに、金閣寺、龍安寺、仁和寺と世界遺産が連続して並んでいます。 きぬかけの路を少しそれると、妙心寺や等持院などにも行くことが

きぬかけの路~一条通 金閣寺 京都市北区~大覚寺 京都市右京区


二の丘山頂
北区の船岡山や左京区の吉田山を筆頭に、京都の山はほとんどが標高が低く、本格的に登山となると愛宕山あたりに行く必要がありますが、数十分コース、2,3時間コースとして手軽に出向くことができるのが良いところです。この双ヶ丘も例に漏れず、標高116メートルの低い山です。山というよりも文字通り丘です。

名勝双ヶ丘を登ったあとにホタル観賞に高雄へ 京都市右京区



SHAVA LIVA
先日、滋賀・京都の異業種交流会わかば会の6月度定例会に参加してきました。今回は京都開催です。毎月、京都と滋賀でそれぞれ一回ずつ開催されています。 京都市中京区の”SHAVA LIVA”にて開催されました。SHAVA LIVAは、河原町御池を下がったところにあります。 京都の定例会はこの場所で開催されることが多く、今回で個人的には3回目

28年6月度わかば会京都の定例会”SHAVA LIVA” 京都市中京区


平等院鳳凰堂
天ヶ瀬周りを走った時に、「前までしか行ったことのなかった」宇治市の平等院へ行きました。 平等院は、御存知の通り10円硬貨に刻まれている鳳凰堂があるところです。 平等院鳳凰堂 世界遺産平等院鳳凰堂は、998年建立ですから、建った時から1000年以上経っています。 10円に刻まれる鳳凰堂と、さらに1万円札に印字されている鳳凰がこの場所にあります。 考えてみるとす

平等院鳳凰堂・宇治神社へ 京都府宇治市


陶芸家 中村俊介作陶展 京都市上京区
故人である陶芸家中村俊介氏の作陶展が、京都市上京区歓喜町の旧窯元で、6月3週目まで毎週土曜日に開催されています。 陶暦書によると、中村俊介氏は1973年日展評議員 伊東 慶 先生に師事、その後日展に7回入選、その後、土青彩、白磁、青磁銀彩、青磁銀彩象嵌を始められていました。 東京日本橋三越本店などで個展をされるなど、数々のご活躍をされていました。 今回は縁あ

陶芸家 中村俊介作陶展へ 京都市上京区



精華ESSENCE展
去る5/21、旧友とのご縁で、京都市下京区のアートギャラリー、BAMI galleryで開催されている「精華-ESSENCE 展 京都精華大学先鋭パーティー」のオープニングパーティーにお招きいただきました。 BAMI gallery(バミギャラリー)はアートマネジメント「COMBINE office」が運営するアートギャラリーです。 COMBINE offi

精華 ESSENCE展 COMBINE/BAMI gallery 京都市下京区


パブで4周年のお祝い
弊社は、創業日が5月2日のため、翌日から必ずゴールデンウィークになります。 … 4年前、法人登記完了まで通常よりも日数がかかり 「うーんまだかなぁ」 と悶々としていたことを覚えています。 さて、おかげざまで弊社は4周年を迎えました。 毎年、創業日前後にお祝いをすることにしています。 創業記念パーティーですね。 いつもはスタジオでお祝い 毎年趣旨は変わるのです

4周年のお祝い 京都市北区にて


六丁峠
京都市右京区の嵯峨嵐山から京都府道137号で清滝方面へ向かい、トンネルの手前(愛宕念仏寺のところ)を字の如くのヘアピンをくるっと周って(もう少しショートカットさせて欲しいと思うのは私だけでしょうか)、鳥居のところを曲がり京都府道50号を進むと六丁峠があります。 六丁峠は、地図上では嵐山高雄パークウェイと重なっていますが、本当のてっぺんの真上に嵐山高雄パークウ

六丁峠から保津峡へ 京都市右京区-京都府亀岡市



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