
ホームページ制作 京都のWeb制作会社ファンフェアファンファーレでは、ホームページ修正のご依頼を承っております。
ホームページ修正のうちメニューの修正についてのご案内です。
3500円~
グローバルメニューやサイドバーメニューの項目修正を行います。バナー等の画像作成が必要な場合は、画像作成と合わせてお見積させていただきます。
ホームページの修正の必要のない場合にでも費用が発生する「月額契約」や「定期契約」はございません。
すべてホームページの修正が必要な時にその部分に関する単発のご依頼で対応させていただいておりますので、軽微な修正でもお気軽にご相談ください。
グローバルメニューやサイドバーメニューの項目修正

ホームページ内のグローバルメニューやサイドバーメニューの項目修正に対応しています。内容により費用は変動します。
メニュー項目の追加、ボタンの修正、メニュー幅の修正などに対応しています。
スマートフォン用のメニューの新設

モバイルフレンドリー基準合格を目的とするケースなど、スマートフォン用のメニューの新設などに関しては別途お見積りさせていただきます。
ユーザビリティ(使いやすさ)とSEOの両面から、成果を出すためのメニュー修正の鉄則
ホームページのメニュー(ナビゲーション)を修正する際、多くの人が「あれもこれも見てほしい」と項目を詰め込んだり、「他社と違うおしゃれな名前にしたい」と奇をてらった表現を選んでしまいます。
しかし、メニューはユーザーにとっての「羅針盤(コンパス)」です。ここが分かりにくいと、ユーザーは自分がどこにいるのか分からなくなり、不安を感じてサイトから立ち去ってしまいます。 ここでは、ユーザビリティ(使いやすさ)とSEOの両面から、成果を出すためのメニュー修正の鉄則をお伝えします。
人間が一度に認識できるのは「7つ」まで
「マジカルナンバー7(プラスマイナス2)」という心理学の法則をご存知でしょうか。 人間が短期的に記憶・処理できる情報の数は、せいぜい5つ〜9つ程度だと言われています。
もし、グローバルナビ(上部のメインメニュー)に10個も15個も項目が並んでいたら、ユーザーはどれを選べばいいか判断できず、思考停止に陥ります(決定回避の法則)。 メニュー項目は、多くても「7つ以内」に絞ってください。それ以上になる場合は、「製品一覧」などの親メニューを作り、その下にドロップダウン(階層化)させて整理するのが鉄則です。
「かっこいい英語」よりも「伝わる日本語」を選んでください
デザイン性を優先して、メニュー名を英語だけで表記していませんか。 「Works」「About」「Philosophy」 これらは一見おしゃれですが、パッと見た瞬間に意味が脳に入ってきません。特に年配のユーザーにとってはストレスになります。
また、SEO(検索対策)の観点からも、英語表記は不利です。Googleはリンクの文字(アンカーテキスト)を見てページの内容を判断するため、「Works」よりも「施工事例」、「About」よりも「会社概要」と書かれていたほうが、そのキーワードでの検索順位が上がりやすくなります。 英語を使うなら、必ず日本語のルビ(補足)を併記してください。
最も重要なボタンは「右上のゴール」に置いてください
Webサイトを見るとき、人の視線は左上から始まり、右側へ移動し、最後に右下へと抜けていく「Zの法則」という動きをします。 この視線の流れの中で、最も強く意識に残るのが「右上の端」です。
ここに「お問い合わせ」や「資料請求」「予約する」といった、ビジネスのゴール(コンバージョン)となるボタンを配置してください。 色はメニューの中で一番目立つ色(アクセントカラー)にします。ここを地味な色にしたり、他のメニューと同じ扱いにしたりするのは、ゴールテープのないマラソンコースを作るようなものです。
「パンくずリスト」との連動を忘れないでください
メニュー構成を変更したときに、忘れがちなのが「パンくずリスト」の整合性です。 パンくずリストとは、ページの上部にある「HOME > サービス > 料金プラン」といった現在地の表示のことです。
メニュー構造を変えて親子関係が変わったのに、パンくずリストの設定が古いままになっていると、ユーザーは上の階層に戻れず、Googleのロボットもサイト構造を誤解してしまいます。 メニューの修正は、単なるリンクの書き換えではなく、サイト全体の「階層設計」の見直しであることを意識して、セットで修正を行ってください。
モバイルフレンドリー化にかかるメニュー修正依頼ご案内例
モバイルフレンドリー化にかかるメニュー修正依頼ご案内例
Google推奨のモバイルフレンドリーサイト(スマートフォン対応サイト)へと変更させていただくにあたり、基本費用内でご対応可能であると考えております(php部分とhtml部分が混在している部分などがあり、完全にサイト構造を把握できていないため、厳密なお見積額を提示することができませんが、正確な金額の算出には、FTP接続情報もしくはサイトを構成するファイル群の構成をご連絡いただければと存じます)。
SP用メニュー メニューを縦並びに
スマートフォン対応の判定合格のためにはメニューを縦並びにする必要がございます。
ヘッダーメニューの画像ボタンについてですが、基本料金プランの範囲では添付画像(ヘッダーレスポンシブ)のような表示になってしまいます。
(画像内に余白が設定されているため、縦並び時に不揃いとなります)
①スマートフォン表示時に現在のヘッダーメニューを非表示とし、縦並びのテキストリンクを表示させる
②スマートフォン表示時に現在のヘッダーメニューを非表示とし、スマートフォン用トグルボタンを設置する
ホームページの修正

ホームページに記載されている文章の変更や、特定箇所の削除、ホームページのページの表示エラー(レイアウト崩れなど)や、リンクミスの修正、画像の配置変更など、各種ホームページの修正の代行に対応しております。
価格表の数値の変更や掲載文章の修正など、軽微なページの掲載内容の編集にも対応しています。
単発のご依頼かつ低料金で軽微なホームページの修正に対応しております。
静的HTMLホームページやWordPressの修正はもちろん、各種形式のホームページの修正に対応可能です。
ホームページ修正のご依頼にあたって

ホームページ修正が必要な時にその部分に関する単発のご依頼で対応させていただいておりますが、ホームページ修正のご依頼にあたりまして、現在ご利用のホームページを修正するためのサーバー接続情報などが必要となります。ホームページの修正に関しまして、各種ログイン情報、WebサーバーのFTP情報やWordPress等のログイン情報が不明な場合は修正のご依頼をお受けできない場合がございます。
ホームページ更新・修正についてのよくあるご相談内容やよくあるご質問
ホームページ更新・修正についてのよくあるご相談内容やよくあるご質問につきましては「ホームページ更新・修正についてのよくあるご質問・ご相談」をご参照ください。
ホームページ制作 京都

京都でホームページ制作・Web制作サービスをお探しなら「ホームページ制作 京都 ファンフェアファンファーレ」へ
ホームページの制作・作成・コンテンツ企画・ホームページ運営・更新やホームページのSEO対策などの各種Web制作サービスを提供しております。また、京都でホームページ制作サービスやWebマーケティングサービスをお求めの方に、ホームページの新規制作・カスタマイズやコンテンツ制作、SEO対策など、様々なWeb制作サービスを提供しております。
京都市ホームページ制作・作成/Web制作ご訪問対応

ホームページ制作・Web制作サービスは、京都府京都市内(京都市上京区、京都市中京区、京都市下京区、京都市東山区、京都市右京区、京都市左京区、京都市北区、京都市南区、京都市西京区、京都市山科区、京都市伏見区)および京都市近郊では、ご訪問での打ち合わせ・ヒアリング・ご提案をさせていただいております。






