ホームページ修正料金 ページ内のリンク修正・新規設置

ホームページ修正 リンク修正


ホームページ修正料金 ページ内のリンク修正・新規設置

ホームページ制作 京都のWeb制作会社ファンフェアファンファーレでは、ホームページ修正のご依頼を承っております。

ホームページ修正のうちリンク修正(アンカー修正)についてのご案内です。

リンク修正 1000円~

ページ内に新規で他ページへのリンクを設置したり、リンクエラーの修正を行います。

リンク属性の指定にも対応しています。

ホームページの修正の必要のない場合にでも費用が発生する「月額契約」や「定期契約」はございません。

すべてホームページの修正が必要な時にその部分に関する単発のご依頼で対応させていただいておりますので、軽微な修正でもお気軽にご相談ください。

リンクURL、アンカーテキストの修正

リンクURL、アンカーテキストの修正

ホームページ内への新規リンク設置の他、既存リンクのURL、アンカーテキストの修正に対応しています。

SEOにもリンク修正

SEOにもリンク修正

ホームページ内のリンクミスはSEOのマイナス要因となります。

SEO効果を低下させないためにもリンク修正は早急に行っておいたほうが無難です。

リンク切れやリンクミス、そしてリンク先ドメインの所有者が変更となっていてサイト内容が変更となっている場合などはSEOにもマイナスの効果が生じることがあります。

リンク修正の3つの鉄則

ホームページの修正において、リンク(aタグ)の設定は見過ごされがちですが、実はSEO(検索エンジン対策)とユーザー体験の両方において、極めて重要な役割を担っています。

リンクの貼り方が雑だと、Googleはサイトの構造を正しく理解できず、ユーザーは迷子になり、結果として離脱率が上がってしまいます。 ここでは、プロが必ず守っている「リンク修正の3つの鉄則」をお伝えします。

「こちらをクリック」がSEOの機会損失になる理由

リンクを貼る際、文章を「詳しくはこちら」としていませんか。 これはSEOの観点から見ると、非常にもったいない書き方です。

Googleのロボットは、リンクが設定されている文字(アンカーテキスト)を見て、「このリンク先には何が書かれているのか」を判断します。 もし「こちら」という言葉にリンクが貼られていると、Googleは「リンク先の内容=こちら」と認識してしまい、本来伝えたかったキーワードの評価が受け渡されません。

悪い例:「料金プランについてはこちら」

良い例:「お得な月額料金プランの詳細を見る」

修正する際は、リンク先のページの内容が具体的にわかる言葉を含めるようにしてください。これだけで、リンク先のページの検索順位が上がりやすくなります。

「別タブで開く」を乱用するとユーザーに嫌われます

リンクをクリックしたときに、新しいウィンドウ(タブ)で開く設定(target=”_blank”)。 「自分のサイトから離脱されたくないから」という理由で、すべてのリンクを別タブに設定する方がいますが、これは逆効果です。

スマホで閲覧しているときに、次々と新しいタブが開いていく状況を想像してみてください。 「戻るボタン」で前の画面に戻れなくなり、ブラウザのタブ一覧がゴミだらけになるのは、ユーザーにとって大きなストレスです。

プロの基準(ユーザビリティ)では、以下のように使い分けます。

同一タブで開く(target属性なし): サイト内の別のページへ移動するとき。ユーザーは「戻るボタン」で自由に行き来できます。

別タブで開く(target=”_blank”): 外部のサイトへ移動するとき、またはPDFファイルを開くとき。元のページを見失わないようにするための配慮です。

ユーザーの操作権を奪わないこと。これが現代のWebデザインのマナーです。

「target=”_blank”」には必ずセキュリティ対策が必要

もしリンク修正で「別タブで開く(target=”_blank”)」を追加する場合は、必ずセットで rel=”noopener” という記述を追加してください。

これを書かないと、新しく開いたページから、元のページを操作(フィッシング詐欺サイトへの書き換えなど)できてしまうというセキュリティ上の脆弱性が生まれます。 WordPressの最新版では自動で付与されることもありますが、HTMLを直接編集する場合は、自分の手で守りを固める必要があります。

「青色で下線」が、結局一番クリックされます

デザインにこだわるあまり、リンクの文字色を黒やグレーにして、本文と区別がつかなくなっているサイトをよく見かけます。 しかし、ユーザーは「青文字=リンク」という学習を何十年も続けています。

おしゃれなデザインも大切ですが、リンクであることが一目でわからなければ、誰もクリックしてくれません。 基本は「青色(またはサイトのメインカラー)」にし、マウスを乗せたときには「下線が出る」や「色が薄くなる」といった変化をつけてください。 「ここは押せる場所ですよ」と視覚的に伝えることが、サイト内の回遊率を高める一番の近道です。

ホームページの修正

ホームページの修正

ホームページに記載されている文章の変更や、特定箇所の削除、ホームページのページの表示エラー(レイアウト崩れなど)や、リンクミスの修正、画像の配置変更など、各種ホームページの修正の代行に対応しております。

価格表の数値の変更や掲載文章の修正など、軽微なページの掲載内容の編集にも対応しています。

単発のご依頼かつ低料金で軽微なホームページの修正に対応しております。

静的HTMLホームページやWordPressの修正はもちろん、各種形式のホームページの修正に対応可能です。

ホームページの更新・修正料金 価格表

ホームページ修正のご依頼にあたって

ホームページ修正のご依頼にあたって

ホームページ修正が必要な時にその部分に関する単発のご依頼で対応させていただいておりますが、ホームページ修正のご依頼にあたりまして、現在ご利用のホームページを修正するためのサーバー接続情報などが必要となります。ホームページの修正に関しまして、各種ログイン情報、WebサーバーのFTP情報やWordPress等のログイン情報が不明な場合は修正のご依頼をお受けできない場合がございます。

ホームページ修正のご依頼方法と修正時の代替案ご案内例

ホームページ更新・修正についてのよくあるご相談内容やよくあるご質問

ホームページ更新・修正についてのよくあるご相談内容やよくあるご質問につきましては「ホームページ更新・修正についてのよくあるご質問・ご相談」をご参照ください。

ホームページ制作 京都

株式会社ファンフェアファンファーレ会社概要 ホームページ制作 京都のWeb制作会社・ホームページ制作会社

京都でホームページ制作・Web制作サービスをお探しなら「ホームページ制作 京都 ファンフェアファンファーレ」へ

ホームページの制作・作成・コンテンツ企画・ホームページ運営・更新やホームページのSEO対策などの各種Web制作サービスを提供しております。また、京都でホームページ制作サービスやWebマーケティングサービスをお求めの方に、ホームページの新規制作・カスタマイズやコンテンツ制作、SEO対策など、様々なWeb制作サービスを提供しております。

京都市ホームページ制作・作成/Web制作ご訪問対応

ホームページ制作・SEO(SEO対策) 京都市・京都市近郊ではご訪問での対応

ホームページ制作・Web制作サービスは、京都府京都市内(京都市上京区、京都市中京区、京都市下京区、京都市東山区、京都市右京区、京都市左京区、京都市北区、京都市南区、京都市西京区、京都市山科区、京都市伏見区)では、ご訪問での打ち合わせ・ヒアリング・ご提案をさせていただいております。

ホームページ制作 京都 ファンフェアファンファーレ


著者・監修 : 株式会社ファンフェアファンファーレ

2012年創業の京都のWeb制作会社 ホームページ制作やSEO、Web集客・Webマーケティングをメインテーマにお届け。SEOやAI活用、Web以外の集客何でも来いです。中小零細企業を中心に「きちんとしたホームページ集客」を考えて、ホームページ制作や様々なWeb集客戦略を提案しています。 ホームページ制作に限ると、のべ制作数は160社(少ないって?それはそれだけ1社あたりのWeb集客施策や修正に集中してるからさ)

「ホームページ修正 リンク修正」のカテゴリ ホームページ制作・作成
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