ホームページ制作後の活用「認知拡大の罠」を避けCVを獲得する集客方法


「名前が広まっても売れない?」

ホームページ(ウェブサイト)を公開した後、このような疑問や悩みを抱いたことはありませんか?

せっかく立派なホームページを制作したのだから、とにかく多くの人に知ってもらおうと認知拡大に励んでいるのに、実際の問い合わせや売上といったCV(コンバージョン=成果)に一向につながらない。

実はこれ、ホームページ制作後の活用において、非常によく見られる光景です。

認知が広がれば自然と集客できるという考えは、部分的には間違っていません。しかし、名前を広めることだけに意識が向きすぎると、実際のCVには至らないという結果を招きやすい傾向があります。名前が知られていることと、自社のサービスや商品が実際に売れることは、必ずしもイコールではありません。

ホームページを制作・公開することだけを目的にしては結果が出ないように、その次のステップとして「認知拡大」にばかり目が行くと、事業の成長において一番重要なCVの獲得が難しくなります。

今回は、ホームページ制作後に陥りがちな「認知拡大の罠」を紐解き、確実なCVを獲得するための現実的で正しい集客のステップと、受け皿となるホームページの重要性について詳しく解説していきます。

ホームページ制作後の活用で陥りがちな「認知拡大」の罠

ホームページ制作後の活用で陥りがちな「認知拡大」の罠

ホームページを通じた集客を成功させるためには、まず多くの事業主様が陥りやすい罠の正体を正しく理解することが大切です。

名前を広める活動自体は決して悪いことではありませんが、順序や目的を間違えると、貴重な時間と労力ばかりがかかって成果が出ないという深刻な事態を引き起こします。

ここでは、ホームページ公開直後に持ちやすい誤解と、単なる認知の広がりがCVに直結しない理由を深く掘り下げていきます。

ホームページは公開してからが本当のスタート

ホームページ制作を進めている期間は、全体のデザインをどうするか、掲載する文章をどのように作成するかなど、目の前の構築作業に集中することになります。そして、数ヶ月の制作期間を経て無事にホームページが公開されると、大きな達成感に包まれるはずです。しかし、ホームページは公開してからが本当のスタートになります。

実店舗の経営に例えるなら、ホームページの公開はお店の看板を掲げてオープンした初日にすぎません。どれほど内装にこだわったお店を作ったとしても、それだけでお客様が次々と押し寄せることはないように、ホームページもただインターネット上に公開して存在しているだけでは、誰も見つけてはくれません。

公開後は、見込み客となるユーザーにホームページの存在を知ってもらい、実際に訪問してもらい、そして最終的に商品購入やお問い合わせなどの行動を起こしてもらうための、本格的な活用のフェーズに入ります。

この活用フェーズに移行した際、多くの方が真っ先に思い浮かべる施策が、とにかく名前を広めること、つまり認知の拡大です。

ホームページは公開してからが本当のスタート

現場のリアル ホームページ公開後のアクセス推移と反応の目安

ホームページを公開した直後、どのような反応があるのか、現場のリアルな推移をお伝えします。結論から申し上げますと、Web広告を利用しない限り、ホームページ公開から2ヶ月間はほぼ無風状態です。

さらに、ブログなどのコンテンツ配信といった積極的な動きがない場合、他のホームページやSNSで言及されたり紹介されたりしない限り、その後の時期においてもほとんど反応はありません。これが、ただホームページを作って公開しただけの現実的な状態です。

しかし、自社のサービスに関連する適切な内容のコンテンツ配信を継続的に行うと、状況は変わります。コンテンツの配信開始から2ヶ月程度で、検索エンジンからの流入が10倍以上になることも珍しくありません。これにより、反応がほぼゼロだった状態から、月に数件の具体的なお問い合わせやCVが起こるようになります。

もちろん、業種や競合の状況によって数値や期間は異なりますが、正しい手順でコンテンツを積み上げれば、着実に集客の基盤は作られます。最初の無風期間に焦って無計画な認知拡大に走るのではなく、この現実的な時間軸を理解した上で腰を据えて取り組むことが大切です。

認知向上=集客成功という淡い期待

認知向上=集客成功という淡い期待

事業を展開していく上で、知名度があるに越したことはありません。世の中の多くの人が知っているという状態は、それだけで圧倒的な安心感を生み、ブランド力にも直結します。そのため、ホームページ集客のテーマや目標として、認知拡大や認知向上が真っ先に掲げられることは非常に多いです。

しかし、実際の集客活動において、この認知向上という言葉だけを拾い上げてしまうと非常に危険です。名前が広がれば、きっとホームページに人が集まり、自然と集客できるのではないかという淡い期待を抱いてしまうからです。

もちろん、テレビCMやSNSでの大きな拡散などで一気に名前が広まり、一時的にホームページへのアクセスが急増することはあります。しかし、それが事業の継続的な売上や利益につながるかというと、全く別の問題になります。

認知を広げるための施策ばかりに時間と費用をかけ、肝心のホームページに来てくれたユーザーをどうやって顧客に変えるかという視点が抜け落ちてしまうと、集客の仕組みとしては機能しなくなります。

より専門的には認知と興味関心を明確に分離する

ここで、より専門的には「認知」と「興味関心」を明確に分けて考える必要があります。
認知とは、単にあなたの会社やサービスの名前を知っているという状態です。対して興味関心とは、自分の抱えている悩みや課題を解決するために、あなたのサービスについてもっと詳しく知りたい、あるいは利用を前向きに検討しているという状態を指します。

例えば、通勤途中に毎日見かける看板の会社名を知っていても、その会社が具体的に何をしていて、自分にとってどんなメリットがあるのかを知らなければ、わざわざスマートフォンで検索してホームページを見に行くことはありません。ましてや、そこから高額な商品を買ったり、個人的な悩みを問い合わせたりすることはありませんよね。

つまり、全くサービスを知らない潜在層に向けて広く網羅的に認知を広げる活動と、すでに何らかのニーズを持っている顕在層に向けて興味関心を惹きつけ、行動を促す活動は、根底から異なるアプローチになります。ホームページ制作後の初期段階において、この2つを混同し、いきなり広い認知だけを取りに行こうとすることが、結果の出ない大きな要因となります。

名前が知られていてもCV(成約)に至らない理由

では、なぜ名前が広く知れ渡ってホームページへの流入が増えても、CVに至らないケースが多発するのでしょうか?

理由はいくつか考えられますが、最も大きな原因は、集まったユーザーのニーズと、ホームページが提供する情報が一致していないことです。名前を広めるためのキャッチーな広告や、面白さや話題性を優先したSNSの発信経由でホームページに訪れたユーザーは、単なる好奇心でアクセスしていることが少なくありません。

彼らは買う気や申し込む気がない潜在層です。そうしたユーザーに対して、いくら立派なホームページで商品の機能性や自社の歴史をアピールしても、心に響くことはありません。

また、多額の予算を投じた認知拡大によってホームページへのアクセスを集めることができたとしても、お問い合わせまでの導線が分かりにくかったり、サービスを利用するメリットがユーザー目線で具体的に伝わっていなかったりすれば、ユーザーはすぐにページから離脱してしまいます。

名前を知ってもらうことという集客の入り口にばかり労力を割き、ホームページの内部という集客の受け皿を改善する努力を怠ってしまうと、穴の空いたバケツに大量の水を注ぎ続けるような状態になってしまいます。

CVを獲得するための現実的で正しい集客ステップ

CVを獲得するための現実的で正しい集客ステップ

認知拡大の罠と、それがもたらす落とし穴を理解したところで、次は実際にCVを獲得していくための正しいステップについて解説します。

Web集客には、事業の成長フェーズに合わせた適切な順番が存在します。いきなり大きな網を投げて大衆を狙うのではなく、まずは目の前の確実な成果から積み上げていくことが、結果的に遠回りを防ぎ、強固な集客の仕組みを作り上げる近道になります。

なぜ大企業と同じ認知拡大策をとってはいけないのか

世の中のマーケティングの成功事例やビジネス書で語られるものの多くは、潤沢な資金と人員を持つ大企業の事例です。大企業は、莫大な予算を使ってマス広告を展開し、一気に市場全体の認知を拡大してシェアを獲得していくことができます。

しかし、多くの一般的な事業主様や中小企業が、これと同じ手法をとることは現実的ではありません。リソースが限られている中で、対象が絞り切れていない大衆に向けて認知拡大の施策を打っても、費用対効果は極めて低くなります。

ホームページを活用したWeb集客においても同じです。最初から誰もが知っている状態を目指すのではなく、自社のサービスを本当に必要としている特定の人に、確実に情報を届けることから始めるべきです。大企業の真似をして、いきなり広く名前を売るのではなく、事業の成長フェーズに合わせた現実的なステップを踏んでいくことが非常に重要です。

ステップ1:身の回りから実績を作り事業基盤を構築

ホームページを公開して最初に取り組むべきは、大規模な広告宣伝やSNSでの拡散を狙うことではなく、まずは身の回りから確実な実績を作っていくことです。

既存のお客様への丁寧な対応、そこからの紹介、あるいは直接お会いする営業活動など、一見するとアナログに見えるかもしれませんが、こうした地道な活動によって生きた実績を積み上げていきます。この段階でホームページは、自社の信頼性を担保するための名刺代わり、あるいは事業案内の詳細なパンフレットとして機能します。

身近な人や直接接点を持てた人に対して、「ホームページに詳しい情報や実績を掲載していますので、ぜひご覧ください」と案内することで、ホームページは強力な営業支援ツールになります。ここで得られたお客様の声や成功事例をホームページに追記していくことで、さらに信頼性の高い、強いホームページへと育っていきます。

この小さな実績の積み重ねこそが、後のステップで広告を出したり、コンテンツを発信したりする際の、最も強固な基盤になります。実体のないまま名前だけが先行しても、中身が伴っていなければユーザーはすぐに離れていってしまいます。まずは目の前の事業活動とホームページを連動させ、確固たる実績を作ることが第一歩です。

ステップ2:Web広告などによる顕在層へのアプローチ

身の回りの実績ができ、ホームページに具体的な事例やお客様の声が掲載できるようになってきたら、次のステップに進みます。ここで初めて、外部からホームページへアクセスを集めるための施策を本格化させます。

ただし、ここで狙うのは広い認知の獲得ではなく、すでにニーズが明確になっている顕在層の獲得です。検索エンジンで具体的な悩みやサービス名で自ら検索しているユーザーに対して、リスティング広告などのWeb広告を出稿します。

彼らはすでに自分なりの解決策を探している状態であるため、ホームページ(ウェブサイト)の強みや実績がしっかりと伝われば、高い確率でCVにつながります。この段階では、限られた予算の中で確実に成果を上げることを目的とします。そのため、広告のターゲット設定は慎重に行い、自社のサービスと最も相性の良いユーザー層に絞り込んでピンポイントでアプローチすることが重要です。

ステップ3:コンテンツマーケティングとナーチャリング

広告による顕在層からのCV獲得が安定してきたら、次に着手するのがコンテンツマーケティングです。これは、ホームページ内にユーザーの役に立つブログ記事や動画コンテンツを持続的に追加していく施策です。検索エンジンからの自然な流入を増やし、広告費に依存しない中長期的な集客基盤を作ります。

ここで狙うのは、顕在層の一歩手前、つまり悩みは抱えているものの、まだ具体的な解決策やサービスを探し始めていない潜在層の一部です。専門的な知識やノウハウを惜しみなく提供することで、検索エンジンからの評価を高めるとともに、情報を探しているユーザーからの信頼を獲得します。

また、一度ホームページを訪れたユーザーに対して、メールマガジンや公式LINEなどを通じて継続的に有益な情報を提供し、徐々に興味関心を引き上げていくナーチャリング(顧客育成)もこの段階で重要になります。良質なコンテンツを通じてユーザーとの関係性を深め、将来的にCVに至る確率を高めていきます。

ステップ4:PRやイメージ広告による本格的な認知拡大

ここまでのステップを地道に踏み、ホームページから安定してCVが獲得できる仕組みと、十分な事業基盤が整って初めて、本格的な認知拡大のフェーズに入ります。

Webメディアへのプレスリリース配信、オフラインでの看板広告、あるいはより広範囲に向けたイメージ広告などを展開し、これまでアプローチできていなかった層に一気に名前を広めていきます。

この段階であれば、ホームページの受け皿としての機能がすでに完成しているため、広がった認知を無駄にすることなく、しっかりとCVに結びつけることができます。最初からこのステップ4を目指すのではなく、ステップ1から3までの堅実な土台作りがあってこそ、認知拡大の施策が本当の意味で事業の成長に貢献するようになります。

認知向上よりも優先すべき「受け皿」の整備

認知向上よりも優先すべき「受け皿」の整備

集客のステップを進めていく中で、どの段階においても常に意識しなければならないのが、ホームページそのものの品質と構造です。いくら外側から人を集めるための施策を打っても、着地する場所が魅力的でなければ、ユーザーはすぐにお帰りになってしまいます。

ここでは、アクセスを集めること以上に優先して取り組むべき、受け皿としてのページ作りについて解説します。

流入を獲得してもホームページが弱ければCVは生まれない

Web広告やオフライン広告、あるいはSNSなどを駆使して、ホームページへのアクセス(流入)を順調に獲得できるようになったとします。しかし、それだけで安心することはできません。
流入したユーザーが最初に目にするページが、単なる会社概要の羅列であったり、見た目が綺麗なだけのイメージ重視のページであったりした場合、ユーザーは自分が次に何をすべきか分からず、すぐにページを閉じてしまいます。

集客施策によって高まったユーザーの期待値を、ホームページがしっかりと受け止め、適切な情報を提供できなければ、CVは生まれません。

先ほども触れましたが、穴の空いたバケツの穴を塞がないまま、いくら大量の水を注いでも水が貯まらないのと同じです。認知を広げたり広告費をかけたりする前に、まずはホームページがユーザーの疑問に答え、迷うことなく行動を促す構造になっているかを見直すことが先決です。

セールスレター的ページ(LP)の創設と重要性

流入したユーザーを確実にCVに結びつけるための有効な手段として、セールスレター的なページ(ランディングページ、LP)の創設を強くおすすめします。

一般的なホームページが、会社全体の情報を網羅したパンフレットのような役割を持つのに対し、セールスレター的なページは、特定の商品やサービスを売ること、あるいは特定のお問い合わせを獲得することに特化した一枚の長いページです。

ユーザーの抱える悩みに深く共感し、その解決策として自社のサービスを提示し、具体的なメリットや実績、お客様の声を順序立てて伝えていきます。そして最後に、迷うことなくお問い合わせや購入ができるように、分かりやすいボタンや入力しやすいフォームを配置します。

このような、優秀な営業マンのセールストークをそのままWebページに落とし込んだような特化型のページを用意することで、広告などから流入したユーザーの離脱を防ぎ、CV率を飛躍的に高めることができます。

広告手法や流入経路とページの整合性を持たせる

セールスレター的なページを作成する際に非常に重要なのが、ユーザーがどこから、どのような心理でそのページに訪れたのかという流入経路との整合性です。

例えば、今すぐ修理をお願いしたいという緊急性の高いキーワードで検索広告から訪れたユーザーには、悠長な企業理念の挨拶よりも、対応スピードや料金の目安、すぐにつながる電話番号を一番上に表示する必要があります。

一方で、〇〇の選び方という情報収集の段階でコンテンツ記事から訪れたユーザーには、いきなり売り込むのではなく、詳しい資料請求を促すようなステップを挟む方が効果的かもしれません。

流入を獲得するための広告文やバナーのデザインと、クリックした先のページのデザインやメッセージがズレていると、ユーザーは違和感を覚えて一瞬で離脱します。外側で行う集客施策と、内側で待ち受ける受け皿のページは、常にセットで考え、メッセージを一貫させることが大切です。

よくある質問 ホームページ公開後の集客施策について

よくある質問 ホームページ公開後の集客施策について

ホームページ制作後の集客や運用について、事業主様からよくいただくご質問にお答えします。

SNSの運用はどのタイミングで始めるべきですか?

SNSは無料で始められるため、ホームページ公開と同時にアカウントを開設して認知拡大を図りたくなるかもしれません。しかし、受け皿となるホームページが整っていない段階でSNSに労力を割いても、実際のCVにはつながりません。

まずはリアルな実績作りや、ホームページ内の案内ページ(セールスレター的なページ)を整備することを優先します。その上で、コンテンツマーケティングを開始するステップ3の段階、あるいはホームページからCVを獲得する基盤がしっかりと固まった後のステップ4で本格的に運用を始めるのがおすすめです。

Web広告の予算は月にいくらくらいから始めるのが現実的ですか?

業種やターゲット層、獲得したいCVの件数によって大きく異なりますが、最初は月に3万円から10万円程度で少額のテスト運用から始めるのが現実的です。最初から何十万円もかける必要はありません。

この少額予算で、どのような検索キーワードでクリックされるのか、どの広告文がユーザーの反応が良いのかを検証します。そして、ホームページ(ウェブサイト)を改善しながら確実にCVが獲得できる勝ちパターンが見えてきたら、徐々に予算を増やしていくという進め方が安全で効果的です。

認知拡大はCVを獲得できる仕組みの上で成り立つ

認知拡大はCVを獲得できる仕組みの上で成り立つ

ホームページ制作後の活用において、認知拡大ばかりに目を奪われることの危険性と、CVを獲得するための正しい集客のステップについて解説してきました。

最後に、事業の成長においてホームページをどのように位置づけ、活用していくべきか、全体のまとめをお伝えします。

集客の目的は名前を売ることではなく事業を成長させること

認知拡大や認知向上という言葉は、非常に魅力的に響きます。しかし、私たちがホームページを運営し、集客を行う本来の目的は、単に名前を有名にすることではなく、事業を成長させ、売上や利益を確保することです。

名前が広まっても商品が売れなければ、事業は立ち行きません。ホームページのアクセス数やSNSのフォロワー数といった表面的な数字に一喜一憂するのではなく、いかにしてCVという実利を生み出すかに焦点を当てる必要があります。認知拡大は、あくまでCVを獲得するための手段の一つにすぎません。

順番を間違えずにホームページを最大限に活用する

ホームページは制作・公開して終わりではなく、そこからが活用のスタートです。しかし、活用しようと焦るあまり、順番を間違えていきなり広範囲な認知拡大に走ってしまうと、せっかくの投資が無駄になってしまう可能性があります。

まずは身の回りの実績を作り、その実績をホームページに反映させて事業の基盤を固めること。次にWeb広告などで顕在層に的確にアプローチし、並行してセールスレター的なページなどの受け皿をしっかりと整備すること。そして、コンテンツマーケティングやナーチャリングを通じて安定した集客基盤を作り上げ、最終段階としてPRやイメージ広告による認知拡大へと進むこと。

この順番を守り、各フェーズでやるべきことを着実に実行していくことが、ホームページを最大限に活用し、事業の確実な成長につなげるための最も現実的な方法です。


著者・監修 : 株式会社ファンフェアファンファーレ

2012年創業の京都のWeb制作会社 ホームページ制作やSEO、Web集客・Webマーケティングをメインテーマにお届け。SEOやAI活用、Web以外の集客何でも来いです。中小零細企業を中心に「きちんとしたホームページ集客」を考えて、ホームページ制作や様々なWeb集客戦略を提案しています。 ホームページ制作に限ると、のべ制作数は160社(少ないって?それはそれだけ1社あたりのWeb集客施策や修正に集中してるからさ)

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