
WordPress(ワードプレス)のカスタマイズ
ホームページ制作 京都のWeb制作会社ファンフェアファンファーレでは、WordPressで制作されたウェブサイト・ホームページのカスタマイズサービスとして、WordPress(ワードプレス)のテーマ(テンプレート)やプラグインのカスタマイズサービスを提供しております。
弊社では、 WordPressテーマ(テンプレート)のテーマファイルの編集やプラグインの実装などにより、リスト表示の変更やカスタムフィールドの利用、サイトのSEO強化、ビジュアル面・デザイン面での表現向上など、お客さまのニーズに合わせたWordPressのカスタマイズを手がけております。
細かなWordPressカスタマイズ・修正でもお気軽にご相談ください。
ページ後半にはWordPressサイトのカスタマイズや修正、エラー復旧にかかるカスタマイズ料金の価格表(参考価格表)を掲載しています(なお、現在ご利用のWordPressサイトのWordPressバージョン、WordPressテーマやプラグインによって価格は変動します)。
カスタマイズ料金(価格表)(該当箇所に移動します)
軽微なものから大規模なものまで対応し、WordPressのエラー修正や復旧に関しても対応しています。
WordPressサイトを運営されていらっしゃる方で、カスタマイズにお困りの方はぜひ一度ご相談ください。
WordPress(ワードプレス)の復旧・エラー修正については以下のページをご参照ください。
WordPressカスタマイズ・修正についてのよくあるご質問・ご相談については「WordPressカスタマイズ・修正・復旧・復元 よくあるご質問・ご相談」をご参照ください。
WordPress カスタマイズ

WordPressのカスタマイズご対応可能範囲などを掲載しております。
以下のWordPressカスタマイズの他、WordPressに関する様々な機能の実装や調整、編集に対応しております。WordPressテーマのカスタマイズや、追加プラグインによるWordPressカスタマイズならお任せください!
- WordPressサイトのレイアウトカスタマイズ(WordPressテーマのレイアウトカスタマイズ)
- WordPressサイトの「トップページ」カスタマイズ
- WordPressサイトの「投稿ページ」・「固定ページ」カスタマイズ
- WordPressサイトの「カテゴリーページ」・「タグページ」カスタマイズ
- WordPressサイトのカスタム投稿タイプの追加
- WordPressサイトのカスタム分類(タクソノミー)の追加
- リストパーツの追加・設置・カスタマイズ WordPressカスタマイズ
- WordPressのサイト内検索の設置・カスタマイズ 検索結果ページのカスタマイズ
- WordPressウィジェットの追加・カスタマイズ
- WordPressサイトの「ヘッダー」・「フッター」カスタマイズ
- グローバルメニューのカスタマイズ WordPressカスタマイズ
- WordPressサイトの「サイドバー」カスタマイズ
- ページナビゲーションのカスタマイズ WordPressカスタマイズ
- WordPress(ワードプレス)テーマのモバイルフレンドリー化(レスポンシブ化など)
- 追加プラグイン
その他、リンクの設置・削除・修正・表示変更やアイキャッチ画像の設置、ファビコン表示設定、メニュー機能の利用やカスタマイズ、抜粋表示、WordPressサイトのメタ設定やページの論理構造に関するSEOカスタマイズなどにも対応しています。細かなWordPressカスタマイズや軽微な修正にも対応しておりますので、どんなことでもご相談ください。
細かな「WordPressカスタマイズ・修正」でもお気軽に

ホームページ制作 京都 ファンフェアファンファーレでは、非常に細かなWordPressサイトの調整・修正から、大規模なWordPressサイトのリニューアルまで、「WordPressカスタマイズ」に多数の実績があります。
かつてのカスタマイズ案件での相場は、2500円から数十万円まで。軽微なものから大規模な改修まで、幅広いWordPressカスタマイズのご依頼を承っております。
各種WordPressサイトのエラーの復旧・復元にも対応しています。
カスタマイズ対象WordPressサイトのURLやご希望のカスタマイズ内容をご連絡いただきましたら、WordPressカスタマイズ料金の概算見積を計算の上折り返しご連絡させていただきます。
リンク先ページでは、WordPress(ワードプレス)カスタマイズ・修正のご依頼にあたって、お問い合わせ方法やお伝えいただくWordPressサイトに関しての情報などについて掲載しております。
WordPress(ワードプレス)カスタマイズの流れ・修正のご依頼にあたって
WordPressテーマ(テンプレート)やプラグインによる制限

WordPress(ワードプレス)は、管理画面からホームページ(ウェブサイト)の編集や更新を行なっていただけるブログシステムです。
WordPress(ワードプレス)にも様々なテーマ(テンプレート)やプラグインがあり、デザイン変更や機能の拡張も容易に行うことができるものの、やはり標準の仕様のままでは、レイアウト面や表示面で使い勝手が悪かったり、思うようにページを生成できないことがあります。
お客さまのニーズに合わせたWordPressのカスタマイズ

株式会社ファンフェアファンファーレでは、純正のままでは設定できない細かな部分にまで、WordPressテーマファイルの編集を手がけたり、良質なプラグインの実装や設定などにより、より高いレベルでのWordPressの運用を行っていただけるよう、WordPressカスタマイズサービスを提供しております。
カテゴリーのリスト表示のカスタマイズやカスタムフィールドの利用による付加情報の追加、サイトの内部SEO、テーマファイルの背景・ボーダー色などのウェブカラーの変更や画像の設置など、お客さまのニーズに合わせたWordPressのカスタマイズを手がけております。
WordPress(ワードプレス)テーマの編集

WordPress(ワードプレス)は、ブログ機能をもった「WordPress本体」と、ウェブサイトの外観を決める「WordPressテーマ」をベースに構成されています。
WordPressテーマは、いわゆるテンプレート(雛形)のようなもので、テーマファイルとしてワードプレス本体とは独立して存在し、レイアウト(カラム構成や表示の仕方)やカラーパターンなど、ウェブサイトのデザインは「WordPressテーマ」が担っています。
ワードプレスのテーマの中には、管理画面内でビジュアルや機能を設定しある程度の範囲においてカスタマイズできるテーマもあります。
しかしながら標準のテーマ仕様では、WordPressサイトのレイアウトや要素の幅、色の設定などについて、管理画面上での細かい設定やカスタマイズができないため、イメージ通りのサイト構築を行うことが難しい場合があります。
また、サイトの機能面でもワードプレスの管理画面の操作だけでは、イメージ通りに機能が働かない場合があります。
WordPressテーマの編集によるレイアウトのカスタムや独自の画像素材の使用により、より個性的なWordPressサイトを構築することができます。
アクションフック・フィルターフック・子テーマの利用

WordPressサイトのカスタマイズにあたり、functions.phpにおけるアクションフック・フィルターフックを活用したり、子テーマの利用が可能であればそうした仕組みを利用するケースもありますが、子テーマ利用におきましては、子テーマ未設置の場合、設置費用として別途料金をご請求させていただいております。特に必要が無い場合はテーマファイルを直接編集させていただきます。
なお、アクションフック・フィルターフック、子テーマを利用してWordPressのカスタマイズを行った場合でも、カスタマイズ以後のテーマの更新などによってカスタマイズ内容が無効になった場合は、免責とさせていただいております。
CSSの編集とWebデザイン変更

WordPressテーマのCSS編集のみで対応できるものはCSSの調整で対応させていただいておりますが、WordPressテーマによっては、最終的なWebデザインの決定の際にCSSの設定よりもテーマカスタマイザーによる設定を優先するものがあります。
こうしたケースでは、WordPressテーマの仕様を若干変更する必要があるケースがあるため、初期のお見積額より価格が変動するケースがあります。
思い通りに配置・サイズ変更・フォントカラー変更

WordPress(ワードプレス)を利用することにより、ウェブサイトを構成する各ページである「コンテンツ作成」の手間は大幅に削減することができます。
しかしながら、WordPressサイトのレイアウト・パーツの配置などに関して、コンテンツ部分(ページの本文)やサイドバー部分などで、「この部分をちょっとだけ動かしたい」といった場合でも、WordPressの管理画面での操作では動かせない場合が多々あります。
同様にサイト全体のフォントの大きさや色合いを一括で変えたりすることは、管理画面ではできないことがあります。
そのような場合に、WordPressテーマのphpファイルやCSSファイルの編集・追加などで、「配置・サイズ変更・フォントカラー変更」などへのご対応をさせていただいております。
WordPressサイトの「トップページ」のカスタマイズ

WordPressをベースとしたホームページ(WordPressサイト)のトップページは、それぞれのページヘの総合インデックスページとしてWordPressインストールドメインの最上位に位置しています。WordPressテーマ内には、WordPressサイトトップページに関する「カスタマイズ機能」が設置されている場合がありますが、トップページに関しましても、WordPressテーマ自体のテーマファイルのカスタマイズにより、ご希望に合わせた自由度の高いページへとカスタマイズすることができます。
投稿ページ・固定ページのカスタマイズ

投稿ページや固定ページのコンテンツ部分に関しては、テキストモードの利用などで自由度の高いページの生成を行うことができますが、カテゴリごとに各投稿ページに定型文や画像を挿入したり、固定ページのテンプレートを追加するなど、デフォルトのテンプレートのカスタマイズのほか、カスタムテンプレートの追加などのカスタマイズを行うことができます。また、それぞれのページのアイキャッチ画像を設定する機能を追加・カスタマイズすることもできます。
WordPressサイトの「投稿ページ」・「固定ページ」カスタマイズ
カテゴリーページのリストを思い通りに

WordPress(ワードプレス)の各記事は単体のウェブページとして、随時生成・編集することができますが、ワードプレスにはこの各記事をカテゴリー分け、タグ付けする機能がついています。
カテゴリ分けされたコンテンツページは、「各カテゴリーごとのリストページ」であるカテゴリページなどに反映されるほか、サイドバーでカテゴリページのリストを表示することができます。
しかしながら、カテゴリー機能はついていても、ワードプレスの各テーマによって、このカテゴリーページのリストの表現の仕方は様々で、一般的に記事のタイトル・抜粋を表示して、各ページヘのリンクが設置されています。
WordPressテーマをカスタマイズすることよって、記事に設置したアイキャッチ画像をリストに反映したり、カスタムフィールドにより、より仔細な情報を加えてカテゴリーページのリストに表示することもできます。
リストの表示の仕方は様々ですが、カテゴリーページやタグページのレイアウトやリストに表示する項目も含めて、基本的に思い通りにカスタマイズすることができます。
カテゴリページカスタマイズ WordPressカスタマイズ事例・実績
WordPressサイトの「カテゴリページ」・「タグページ」カスタマイズ
思い通りにカテゴリーリストの表示

また、カテゴリーページのリストとは別に、サイドバーなどにカテゴリーの新着記事リストを設置することもできます。
例えば、ワードプレスのカテゴリーの中に「お知らせ」というカテゴリーがあり、そのカテゴリーの新着記事のみを「トップページに5件表示したい」と思っても、そういった機能がWordPressテーマに組み込まれていないと、表示はできません。
そういった時にWordPressカスタマイズを行うことで、「お知らせ」の新着記事は5件、「新規イベントのお知らせ」の新着記事は3件、トップページに「タイトルと投稿日」をリスト表示させ、「スタッフブログ」はトップページにはリスト表示しない、といったカスタムが可能です。
リストパーツの追加・設置・カスタマイズ WordPressカスタマイズ
カスタムフィールドでより多彩なリストを

WordPress(ワードプレス)の機能の中に、投稿に特殊なメタデータを付加する事のできる「カスタムフィールド」という機能があります。
メタデータとは、その記事特有の情報として入力保存しているデータではあるものの、基本的にメタデータの表示の設定をしない限り、ページ内には反映されないデータです。
WordPressテーマをカスタマイズすることで、各記事(投稿など)の中にメタデータとしてラベルを付け、記事の中ではラベルを表示しないものの、トップページの中の「リスト」にはそのラベルを表示するといったことも可能です。もちろん記事の中にカスタムフィールドで入力した項目を反映することもできます。
サイト内検索の設置・カスタマイズ 検索結果ページのカスタマイズ

WordPress(ワードプレス)には、サイト内検索機能がついています。サイト内検索は、入力ボックスにキーワードを入力し、検索を実行することで、キーワードを含むページを一覧表示する機能です。
サイト内検索が設置されていないWordPressサイトもありますが、WordPressテーマの編集やWordPressの操作により、このサイト内検索機能を新たに設置することも可能です。また、様々な検索条件を設定して検索する事ができるように検索機能をカスタマイズすることもできます。
WordPressのサイト内検索の設置・カスタマイズ 検索結果ページのカスタマイズ
WordPressウィジェットの追加・カスタマイズ

WordPressをベースとしたホームページ(WordPressサイト)には、ウィジェット機能が設置されている場合があります。
テーマによっては、ウィジェットに対応していないものもあり、また、ウィジェット対応テーマにおいても、ウィジェットで表示できる項目は、純正では限定されています。カテゴリー別の新着記事の表示や、仔細なリストなど、細かな設定をするためには、WordPressのカスタマイズが必要です。
ヘッダー・フッターのカスタマイズ

WordPressテーマ内には、WordPressサイトのヘッダー・フッターに関するカスタマイズ機能が設置されている場合がありますが、項目の入力によって、該当部分が変更されるカスタマイズのため、たくさんの制限があり、ヘッダー・フッターの掲載内容や配置、ロゴのサイズや位置といったウェブデザインなどにおいて自由度が低く、テーマに依存する形になります。WordPressサイトのヘッダー・フッターに関しましても、WordPressテーマ自体のテーマファイルのカスタマイズにより、ご希望に合わせた自由度の高いページへとカスタマイズすることができます。
WordPressサイトの「ヘッダー」・「フッター」カスタマイズ
グローバルメニューのカスタマイズ

WordPressテーマの仕様によって、グローバルメニューのパターンは様々です。WordPressの「メニュー機能」を利用したものや、システムを利用せずに設置されたもの、画像を配置して設置されているもの、様々なグローバルメニューのパターンがあります。
WordPressテーマの修正により、グローバルメニューの仕様やメニュー項目のカスタマイズが可能です。また、グローバルメニューのデザインにつきましても、レイアウト、配色、配置箇所など、あらゆる面でカスタマイズが可能です。
なお、画像で制作されたグローバルメニューは、画像の再作成が必要になる場合がありますことを予めご留意ください。
グローバルメニューのカスタマイズ WordPressカスタマイズ
サイドバーの追加・カスタマイズ

WordPressのサイドバーは、右サイドバー、左サイドバーといった2カラムレイアウトなど、メイン部分が2つ以上に分割されたホームページレイアウトにおいて、「本文部分」にあたるコンテンツ部分の横にやや幅が狭く他ページヘのリストや定型文などが掲載されている部分です。
WordPressサイトのサイドバーに関しましても、WordPressテーマのカスタマイズにより、ご希望に合わせた自由度の高いものへとカスタマイズすることができます。また、WordPressテーマがウィジェット機能に未対応の場合、サイドバーにウィジェットを追加することで、ウィジェット管理画面からサイドバーに表示するパーツを自由に編集していただくことも可能になります。
ページナビゲーションのカスタマイズ

WordPressをベースとしたホームページ(WordPressサイト)には、ページナビゲーション機能がついています。このページナビゲーションは、コンテンツページなどにおいて、前後ページヘのリンクを設置する機能です。
WordPressテーマによって様々なページナビゲーションのバリエーションがありますが、WordPressをカスタマイズすることで、ページナビゲーションの新規設置、同一カテゴリーに属するページヘのページナビゲーションの設置、リンクパターンのバリエーション化などを行うことができます。
ページナビゲーションのカスタマイズ WordPressカスタマイズ
WordPress(ワードプレス)テーマの
モバイルフレンドリー化(レスポンシブ化など)

モバイルフレンドリーとは、簡単には「スマホ対応・スマホ最適化」です。スマートフォンの普及を受けて、検索エンジンの評価の対象にもなってきており、何よりも、スマートフォンからの閲覧・操作が簡単な方が、サイトユーザーのためになります。
モバイルフレンドリー未対応のワードプレステーマも、WordPressテーマをカスタマイズすることによって、モバイルフレンドリー化することができます。
モバイルフレンドリーの基準は、「レスポンシブデザイン(レスポンシブレイアウト)によって、スマートフォンからのアクセス時にホームページ(ウェブサイト)のレイアウトを単純化して読みやすくする」ということをはじめ、リンク同士の距離が近すぎない、画面を引き伸ばさなくても画像の中の文字が読める程度に大きく表示されている、など様々なチェックポイントがあります。
WordPressテーマ全体の「レイアウトのレスポンシブデザイン」へのカスタマイズが基本になりますが、その他コンテンツページ内のテーブルなどのレスポンシブ化や設置画像の変更なども必要になる場合があります。
ワードプレステーマのモバイルフレンドリー化(レスポンシブ化など)の詳細・価格等は、モバイルフレンドリー(スマートフォン最適化)をご参照ください。
WordPress(ワードプレス)のレスポンシブ化

現在の使用ワードプレステーマがレスポンシブ仕様ではなかったり、スマートフォン用のページが別に設置されていない場合、スマートフォンからのアクセスの際は、閲覧者が読むのに苦労する場合があります。
そういった場合には、ホームページ(ウェブサイト)への検索エンジンからの評価が下がり、検索結果からのアクセスが減ったり、何よりウェブサイトに訪れた人の利便性(サイト操作性・閲覧容易性)が保たれません。
そういったことを解消するために、スマートフォンなどからのアクセスの際は自動でレイアウトを変更する用にワードプレスのテーマをカスタムさせていただいております。
また、近年スマートフォンのデバイス表示サイズが変更されることがあり、「今まで使用していたWordPressテーマが一世代前のiPhoneには表示対応していたが、最新のiPhoneには対応していない」といったケースがよくあります。この場合にも、WordPressテーマのレスポンシブデザインの調整を承っております。
WordPressテーマのモバイルフレンドリー化は、サイトのレスポンシブデザインが基本になりますが、テーブルレイアウトや画像の再設置など、微調整が必要な場合もあります。
テーマのモバイルフレンドリー化 WordPressカスタマイズ事例・実績
画像の再作成(モバイル表示に適した画像)

WordPressテーマをレスポンシブ化した場合に、ホームページ(ウェブサイト)をスマートフォンから閲覧した場合、デバイス幅との関係でサイト内の画像が引き伸ばされて荒くなったり、モバイル表示には適さない画像サイズの場合があります。
その場合には、画像を最初から再作成させていただくか、もしくは、別サイズの画像の再作成をお願いさせていただく場合があります。
追加プラグイン

WordPress(ワードプレス)には様々なプラグイン(拡張機能)があります。追加プラグインを使用することによって、使用しているテーマでは実施することができない機能を追加することができます。
WordPressプラグインは、便利な半面、本体ファイルとの互換性の問題で、機能が無効化されることがあります。
WordPressは本体ファイルが常時アップデートされるため、アップデートの際に本体バージョンとプラグインの互換性がなくなり、機能が無効化したり、WordPressサイトの表示に支障が出るケースがありますのでご注意ください。
WordPress(ワードプレス)プラグインの調整と
プラグインを用いないカスタマイズ

WordPress(ワードプレス)プラグインは便利な側面がある一方、プラグイン同士が競合したり、プラグインのバージョンと本体のバージョンとの互換性の不一致によってエラーが出たり、設定によってうまく機能しないことがあります。
そのような場合、プラグインの設定の調整をさせていただいたり、プラグインで実施している機能を、WordPressテーマファイルの編集によって代替するというカスタマイズも実施しています。
WordPressカスタマイズの際に、ワードプレス本体のバージョンとの互換性がない場合や、プラグイン同士の競合があった場合、やむを得ず機能の実装ができないケースがありますので予めご了承ください。
カスタマイズ無効化に対する免責

WordPressカスタマイズ着手後からカスタマイズ完了までの間、そしてカスタマイズ完了後におけるお客さまご自身でのWordPressテーマの更新、プラグインの更新によるカスタマイズの無効化やデータ損失、不具合の発生に関しましては、一切の免責とさせていただいておりますので予めご了承ください。
カスタマイズ料金(参考価格表)

WordPressサイトのカスタマイズや修正、エラー復旧にかかるカスタマイズ料金の価格表(参考価格表)です。
現在ご利用のWordPressサイト(WordPressバージョン、WordPressテーマやプラグイン)によって価格は変動します。
詳しくは、お申込みの前に現在ご利用のWordPressサイトのURLを添えて弊社までお問い合わせください。
| WordPressのテーマCSS編集 | 22,000円(税別 20,000円)~ 既に設定されているWordPressテーマのレイアウトやカラーを編集してWebデザインを編集 |
|---|---|
| WordPressのテーマCSS編集 (微調整) |
3,850円(税別 3,500円)~ 既に設定されているWordPressテーマのレイアウトやカラーを微調整 レイアウトのズレやカラーの微調整に対応 |
| ページ内のリンク修正・新規設置 | 1,100円(税別 1,000円)~ |
| 文章・文言・単価等テキスト修正 | 2,200円(税別 2,000円)~ ページ内のテキスト文言やテーブル表の表示単価の変更に対応 |
| WordPressのエラー修正・復旧 | 38,500円(税別 35,000円)~ ログインエラー、内部サーバーエラー、WordPress本体・テーマ・プラグインの 不具合の修正によるWordPressサイトのエラー修正・復旧 エラー内容により価格は大幅に変動 |
| WordPressテーマ作成 (Webデザインフルチェンジ) |
137,500円(税別 125,000円)~ |
| WordPressテーマ作成 (トップページのみ変更) |
66,000円(税別 60,000円)~ |
| WordPressテーマのレスポンシブ化 (モバイルフレンドリー化) |
86,900円(税別 79,000円)~ レスポンシブ未対応のWordPressテーマをモバイルフレンドリー化 |
| WordPressサイトの SEO内部対策 |
55,000円(税別 50,000円)~ プラグインの設置と設定(ページ数により変動) |
| WordPress 各種プラグインの設置、設定 |
5,500円(税別 5,000円)~ 機能追加 |
| オリジナルカテゴリーページ | 38,500円(税別 35,000円)~ 「思い通りにリストの表示」リストパーツの設置 |
| オリジナルタグページ | 38,500円(税別 35,000円)~ 「思い通りにリストの表示」リストパーツの設置 |
| WordPressサイト 特殊リスト |
38,500円(税別 35,000円)~ 「思い通りにリストの表示」リストパーツの設置 |
| WordPressサイト アイキャッチ画像付き特殊リスト |
55,000円(税別 50,000円)~ アイキャッチ画像付きリストパーツの設置 |
| 投稿ページ カスタムフォーマット作成 |
38,500円(税別 35,000円)~ 既存WordPressテーマの投稿ページ用カスタムフォーマットを追加 |
| 固定ページ カスタムテンプレート作成 |
38,500円(税別 35,000円)~ 既存WordPressテーマの固定ページにカスタムテンプレートを追加 |
| カスタム検索 | 55,000円(税別 50,000円)~ WordPressのサイト内検索を特殊な条件検索に変更 |
| ヘッダー・フッター・サイドバーの 修正・カスタマイズ |
38,500円(税別 35,000円)~ 既存WordPressサイトの仕様により価格は大幅に変動 Webデザインの調整についてはCSS編集で対応 |
| ウィジェットの追加設置など | 38,500円(税別 35,000円)~ ウィジェットエリアの追加、 ウィジェット未対応テーマにウィジェットを追加 既存WordPressサイトの仕様により価格は大幅に変動 |
| グローバルメニューの 変更・カスタマイズ |
38,500円(税別 35,000円)~ 既存WordPressサイトの仕様により価格は大幅に変動 Webデザインの調整についてはCSS編集で対応< |
上記外のWordPressカスタマイズ例

掲載しているもの以外でも様々なWordPressカスタマイズにご対応しています。
例)
- 同一カテゴリーの前後リンクの設置
- 特定項目の非表示
- 特定の属性(カテゴリー、タグ、投稿ページ、固定ページ)による表示項目の振り分け
- 管理画面のカラーの変更
- 管理画面内のメニューの追加
- カスタム投稿タイプの追加
- カスタム分類(タクソノミー・ターム)の追加
- サイト内カスタム検索
- ログイン画面のカスタマイズ
- ログインページの新設
- 予約フォームの設置
- 簡易的な注文フォームの設置(高度な機能を持つものはECサイト制作となります)
- クレジットカード決済プラグインの導入
- 会員制サイトの構築
- ユーザー投稿型プラットフォームの構築
WordPress カスタマイズ実績・事例

WordPress(ワードプレス)のカスタマイズ事例と実績のご紹介です。
WordPressサイトの軽微な修正からWordPressサイトの本格的なSEO、大規模なリニューアルまで、WordPressで制作された既存ホームページのカスタマイズについて多数の実績があります。
WordPressの設定・カスタマイズ・修正・編集方法の参考例

WordPress(ワードプレス)の設定・カスタマイズ・修正・編集方法の参考例として、WordPressテーマファイルの操作やカスタマイズ方法についての記事をまとめています。
WordPressの設定・カスタマイズ・修正・編集方法の参考例
WordPress(ワードプレス)カスタマイズの流れ

リンク先ページでは、WordPress(ワードプレス)カスタマイズやWordPressサイトの修正のご依頼から、カスタマイズ完了までの流れについて掲載しています。
- 弊社へのお問い合わせ・お見積もり依頼
- WordPressカスタマイズについてメール、もしくはお電話でのご相談
- WordPressカスタマイズ・修正範囲の確定・カスタマイズ料金の確定
- お見積書兼ご請求書のPDFのご送付
- ご入金確認後のWordPressカスタマイズ・修正作業着手
- WordPressログイン情報などのご連絡
現在ご利用のWordPressサイトのURL、WordPressサイトのカスタマイズの内容や、カスタマイズする範囲、ご希望の納期などをご連絡の上、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
WordPress(ワードプレス)カスタマイズの流れ・修正のご依頼にあたって
WordPressカスタマイズ・修正についてのよくあるご質問・ご相談
WordPressカスタマイズ・修正についてのよくあるご質問・ご相談内容につきましては、以下のページをご参照ください。
WordPressカスタマイズ・修正・復旧・復元 よくあるご質問・ご相談
イベント駆動型アーキテクチャとしてのフックシステムの理解
WordPressのカスタマイズにおいて、最も根源的かつ重要な概念が「フック(Hooks)」です。WordPressは、リクエストを受けてからHTMLを出力して終了するまでの間に、数千もの「通過点(イベント)」を持っています。これを「フックポイント」と呼びます。
トップエンジニアは、WordPressを単なるブログツールではなく、イベント駆動型のアプリケーションフレームワークとして認識しています。「記事が保存された瞬間(save_post)」「ヘッダーが出力される直前(wp_head)」「データベースから記事を取得する直前(pre_get_posts)」など、特定のタイミングに自作のプログラム(関数)を「引っ掛ける(Hook)」ことで、コアファイルのコードを一切改変することなく、挙動を自由自在に制御します。
この仕組みには「アクションフック」と「フィルターフック」の2種類があります。アクションフックは「処理の追加」を行い、フィルターフックは「データの加工」を行います。私たちは、このフックシステムを極めて精密に使いこなします。例えば、お問い合わせフォームが送信された瞬間に、CRM(顧客管理システム)へデータをAPI送信する処理や、記事タイトルが出力される直前に特定のキーワードを自動置換する処理などを実装します。このフックへの深い理解こそが、堅牢でアップデートに強いカスタマイズの基礎となります。
データベース設計とクエリパフォーマンスの最適化
Webサイトの表示速度は、SEOの順位とユーザーの離脱率に直結します。そして、WordPressの速度を決定づける最大の要因は、データベース(MySQL/MariaDB)のパフォーマンスです。
WordPressは汎用性を高めるために、EAV(Entity-Attribute-Value)モデルに近いメタデータ構造(wp_postmeta テーブルなど)を採用しています。これは柔軟性が高い反面、データ量が増えると検索速度が指数関数的に低下するリスクを孕んでいます。
より専門的なカスタマイズでは、標準のデータ構造に依存しすぎない設計を行います。例えば、検索頻度の高いデータや、数百万件規模のログデータなどを扱う場合は、標準のテーブルを使わず、独自のカスタムテーブルを作成し、適切なインデックス(Index)を張ることで、高速な読み書きを実現します。また、複雑なクエリ(データの問い合わせ)を発行する際には、EXPLAIN 文を用いて実行計画を分析し、ボトルネックとなる処理を特定・改善します。0.001秒単位でSQLクエリをチューニングし、サーバーリソースを無駄にしない設計を行います。
オブジェクトキャッシュとTransient APIによる負荷分散
動的なCMSであるWordPressは、アクセスのたびにデータベースから情報を取得し、PHPでHTMLを生成します。これが「重い」原因です。これを解決するために、「キャッシュ戦略」が重要になります。
私たちは、WordPress標準の「Transient API」や、Redis、Memcachedといったインメモリデータストアを利用したオブジェクトキャッシュを積極的に導入します。
例えば、サイドバーに表示する「人気記事ランキング」の集計処理はデータベースに大きな負荷をかけます。この集計結果をTransient APIを使って一時的に保存(キャッシュ)し、有効期限内であればデータベースへの問い合わせをスキップして、保存された結果を瞬時に表示させます。更新頻度と参照頻度のバランスを見極め、動的ながらも静的サイトに匹敵するレスポンス速度を実現するための技術的な実装です。
階層化されたテンプレートシステムと継承のロジック
WordPressのテーマエンジンは、非常に洗練された「テンプレート階層」というロジックを持っています。URLのリクエスト内容に応じて、single.php、category.php、archive.php といったファイルの中から、最も適切なものを自動的に選択して表示します。
トップエンジニアは、この階層構造を完全に掌握し、意図的にコントロールします。例えば、特定のカテゴリーの記事だけデザインを大幅に変えたい場合、複雑な条件分岐(if文)をテンプレート内に書くのではなく、single-news.php のような専用テンプレートを作成してWordPressに読み込ませます。
これにより、コードの可読性が高まり、保守性が向上します。また、「親テーマ」と「子テーマ」の関係性も重要です。親テーマの機能を継承しつつ、必要な部分だけを子テーマでオーバーライド(上書き)することで、テーマのアップデートによるカスタマイズ消失のリスクを防ぎつつ、独自の機能を実装します。この設計思想が、長期的に安定して運用できるサイトの土台となります。
ブロックエディタ(Gutenberg)とフルサイト編集(FSE)への適応
WordPress 5.0以降、エディタは従来のクラシックエディタから、Reactベースのブロックエディタ(Gutenberg)へと完全に移行しました。さらに現在は、ヘッダーやフッターを含むサイト全体をブロックで構築するフルサイト編集(FSE)の時代に突入しています。
私たち専門家は、単にブロックエディタを使えるだけでなく、オリジナルのブロックを開発する技術を持っています。JavaScript(React.js)を駆使して、クライアント様の事業に特化した専用ブロック(例えば、自社商品のスペック表ブロックや、スタッフ紹介カードブロックなど)を作成します。
また、theme.json ファイルを用いて、サイト全体のカラーパレット、フォントサイズ、レイアウト設定を厳密に定義し、編集者が意図せずデザインを崩してしまうことを防ぎます。コンテンツ制作の効率と、デザインの一貫性を両立させるための、モダンな開発手法を取り入れています。
ヘッドレスCMS構成とREST APIの拡張
WordPressを単なるWebサイトビルダーとしてではなく、コンテンツを管理するバックエンドシステム(APIサーバー)として利用する「ヘッドレスCMS」というアーキテクチャが注目されています。
この構成では、フロントエンド(表示側)をNext.jsやNuxt.jsといった最新のJavaScriptフレームワークで構築し、WordPressからはWP REST APIやGraphQLを通じてデータだけを取得します。これにより、WordPress特有の表示速度の制約から解放され、アプリのような爆速の遷移とリッチなUIを実現できます。
私たちは、このAPIをカスタマイズします。標準のAPIレスポンスには含まれないカスタムフィールドの値や、関連記事のデータを追加したり、不要なデータを除外して通信量を削減したりします。WordPressの管理画面の使いやすさはそのままに、表示側は最先端の技術で構築する。事業のフェーズや目的に応じて、こうした高度なアーキテクチャも提案・実装可能です。
セキュリティの堅牢化と脆弱性対策
世界中で使われているWordPressは、サイバー攻撃の標的になりやすいという側面があります。そのため、カスタマイズにおいてはセキュリティ対策が最優先事項となります。
プロフェッショナルなコードでは、「サニタイズ(無害化)」と「エスケープ(出力時の無害化)」、そして「バリデーション(検証)」を徹底します。ユーザーからの入力データやURLパラメータをデータベースに保存する前、あるいは画面に表示する前に、必ず不正なコードが含まれていないかをチェックし、無害化します。
また、フォーム処理や管理画面の操作においては、「Nonce(ナンス)」と呼ばれるワンタイムトークンを利用して、CSRF(クロスサイトリクエストフォージェリ)攻撃を防ぎます。プラグインに頼るだけでなく、コードレベルで脆弱性を排除する知識と実装力が、企業の資産を守るために必要です。
テクニカルSEOと構造化データの動的生成
Webマーケティングにおいて、検索エンジン最適化(SEO)は避けて通れません。WordPressは標準でもSEOに強いと言われますが、競合に勝つためにはさらなるチューニングが必要です。
私たちは、Googleが推奨するSchema.orgに基づく「構造化データ(JSON-LD)」を動的に生成・出力する機能を実装します。記事のカテゴリーやタグ、著者情報、評価(レビュー)、FAQなどを解析し、ページごとに最適な構造化データを自動生成します。これにより、検索結果画面(SERPs)においてリッチリザルト(画像付きやFAQ付きの表示)が表示されやすくなり、クリック率(CTR)の向上が期待できます。
また、canonicalタグの制御や、XMLサイトマップの最適化、クロールバジェットを意識した内部リンク構造の設計など、検索エンジンのクローラーがサイトを正しく、効率的に理解できるような技術的支援を行います。
運用コストを下げる管理画面のUI/UXカスタマイズ
ホームページ(ウェブサイト)は、作って終わりではありません。日々の更新や運用がスムーズに行えるかどうかが、長期的な成果を左右します。
私たちは、WordPressの管理画面(ダッシュボード)自体をカスタマイズします。不要なメニューを非表示にして誤操作を防いだり、投稿一覧画面に「アイキャッチ画像」や「PV数」のカラムを追加して視認性を高めたりします。
また、記事投稿画面においては、入力必須項目の制御や、文字数カウンターの設置、入力補助テキストの表示などを行い、Web知識のない担当者でも迷わず高品質な記事を作成できるようなUI(ユーザーインターフェース)を構築します。クライアント様の業務フローに合わせた管理画面の最適化は、人件費削減や業務効率化に直結する重要なカスタマイズです。
プラグインへの依存度低減と自社開発
便利なプラグインはWordPressの魅力ですが、入れすぎるとサイトが重くなり、セキュリティリスクも高まります。また、プラグイン同士の競合(コンフリクト)による不具合も頻発します。
トップエンジニアは、安易にプラグインに頼りません。「数行のコードで実装できる機能なら、プラグインを使わずにテーマの functions.php に記述する」という判断を行います。例えば、Googleアナリティクスのタグ設置や、簡単なカスタム投稿タイプの追加などは、コードで書いた方が軽量で安全です。
必要な機能だけを厳選して実装することで、ブラックボックスをなくし、完全なコントロール下に置かれた健全なWordPress環境を維持します。これが、長期間にわたって安定稼働するサイトの秘訣です。
グローバル展開を見据えた多言語化対応(i18n)
事業が海外展開する場合、サイトの多言語化が必要になります。WordPressには「i18n(国際化)」の仕組みが標準で備わっています。
私たちは、テーマやプラグイン内のテキストを翻訳可能な形式(gettext関数)で記述し、.po ファイルや .mo ファイルを用いて言語リソースを管理します。
単に翻訳するだけでなく、言語ごとにURL構造をどうするか(サブディレクトリかサブドメインか)、hreflang 属性をどう出力してGoogleに言語の切り替えを伝えるかといった、SEOに関わる多言語サイト特有の技術的課題を解決します。世界中のユーザーに適切な言語でコンテンツを届けるための基盤を構築します。
WordPressカスタマイズならお任せください

WordPressのカスタマイズなど、ホームページのカスタマイズ・WordPressサイトのSEO対策など、各種Web制作サービスのご依頼は、「ホームページ制作 京都 ファンフェアファンファーレ」へ!
弊社では、WordPress(ワードプレス)の本体インストール作業を含め、ワードプレステーマの作成やカスタマイズ、お客様のニーズに合わせたプラグインの導入・設定・カスタマイズを行っております。また、既に運用されていらっしゃるホームページ(ウェブサイト)のWordPress化のご依頼も承っております。
WordPressのカスタマイズとは、あなたの事業の独自性をデジタル空間に実装する作業そのものです。
テンプレート通りのありきたりなサイトでは、あなたの事業の本当の価値は伝わりません。また、技術的な裏付けのない表面的なカスタマイズは、将来的な破綻リスクを招きます。
事業戦略に基づいた設計、最新技術を駆使した実装、そして運用を見据えた配慮。これらすべてを高次元で融合させるのが、私たちファンフェアファンファーレのWordPressカスタマイズサービスです。
もし、現在のホームページに限界を感じている、もっと成果を出したい、あるいは誰も見たことのない独自の機能を実装したいとお考えなら、ぜひ私たちにご相談ください。世界標準の技術力とマーケティング視点で、あなたのWeb戦略を強力にバックアップいたします。
WordPressのカスタマイズやWordPressベースのホームページ制作、ホームページ(ウェブサイト)のWordPress化やWordPressサイトへのリニューアルにつき、京都の事業者様はもちろん、日本全国の全ての都道府県の事業者様に対応しております。
まずはお気軽にお問い合わせください。

