Monthly Archives: 11月 2016


「ホームページは24時間働く営業スタッフだ」 では「営業の本質」を考えましょう
今回は、「『ホームページは24時間働く営業スタッフだ』では『営業の本質』を考えましょう」、というタイトルで、営業の本質について少し考えてみたいと思います。「ホームページは24時間働く営業スタッフだ」ということは、企業のWeb活用が叫ばれてから、決めゼリフのようにいつも言われているような言葉です。確かにその通りなのですが、営業スタッフの中にも、「すごい影響成績をあげる人」と「毎月ほぼボウズの人」がいるという事実は忘れられがちです

「ホームページは24時間働く営業スタッフだ」 では「営業の本質」を考えましょう


ホームページ制作におけるWebライティングとブランド力
「ホームページ制作におけるWebライティングとブランド力」と題しまして、「Webライティングにおける一貫した文体」の続きとも言える形で、Webライティング・コンテンツライティングとブランド力について触れていきたいと思います。ホームページ制作におけるコンテンツのWebライティングとブランド力について ホームページに関する全体的な制作業務も重要ですが、企業のブランド力向上にはWebライティングも大きな比重を占めていますからね。単純だと受けはいいがブランド力が落ちる 「上級者コース」はどこにあるの?中小企業にとって海外の大企業の方法論はあてにならない 様々なWebコンテンツに触れる・触れない

ホームページ制作におけるWebライティングとブランド力


リンクの原則 SEOではなく「参照でルーツをたどる」
PageRankの考え方も、「他の文献に引用される文献は、良い文献が多い」ということが根本的な考え方になっています。そこで今回は、こうしたリンクの原則について考えてみたいと思います。「SEOといえばリンクだ」という流れも最近では少し下火になってきましたが、PageRankの受け渡し自体はまだまだ当然ながら存在します。しかしながら、リンクは、元々参照関係を目的としているため、リンク機能自体は、検索順位向上のためにあるわけではありません。

リンクの原則 SEOではなく「参照でルーツをたどる」



ペルソナとWebマーケティングの関係
久しぶりにペルソナとWebマーケティングの関係について触れようと思います。前回の「Webマーケティングにおけるペルソナとモデル」では、Webマーケティングの分野での「ペルソナ」という言葉はもう使わないと宣言しました(今回も、本質的なペルソナの意味を変えるような表現はしませんが…)。 しかしながら、先日、スマートフォン世代とされる若い世代の方々とお話する機会が

ペルソナとWebマーケティングの関係


SEOとしての被リンクの基本的な考え方とリンク販売
今回は、「SEOとしての被リンクの基本的な考え方とリンク販売」と題しまして、最も基本的なSEOとしての被リンクと、以前にお伝えしました「SEO会社」のリンク販売についてお伝えしようと思います。リンクに関するアルゴリズムが発達していなかった頃は、リンクによるPageRankの転送を利用して、検索順位を向上させるということが主流でした。だからこそ、ペラペラのページでも、検索結果上位に表示されることがよくありました。

SEOとしての被リンクの基本的な考え方とリンク販売


大将軍八神社 京都市上京区
本ブログ一平タイムズで、様々な京都のスポットをご紹介していますが、「そういえば…」と地元に関するものが少ないことに気づきました。 京都市上京区の仁和学区の氏神といえば大将軍八神社です。北野天満宮は翔鸞ですからね。そういうわけで、ふらっと近くの大将軍八神社に行ってきました。ちなみに仁和学区は、学区単位で言えばおそらく日本で一番と言っていいほど神社仏閣が集中して

大将軍八神社 京都市上京区



ソーシャル活用のデメリットとホームページの優位性
今回は、「ソーシャル活用のデメリットとホームページの優位性」と題しまして、ソーシャル活用のデメリットについて触れていこうと思います。FacebookやTwitter、Instagram、Google+などのSNSを利用した「ソーシャル活用」とホームページを比較して、Webマーケティングでのホームページの優位性についてお伝えしていきます。 やはりそのきっかけは

ソーシャル活用のデメリットとホームページの優位性


ホームページ制作でどこまでリアリティを表現できるか
ホームページ制作でどこまでリアリティを表現できるかということを考えることがあります。「ホームページの情報量」ということが話題になる場合、Webにおいては、基本的にテキストや画像の量が情報量になると思います。しかし、情報量が多くても、それが実際のユーザーが感じる情報量の多さとはイコールにはならず、また、情報を複合した「リアリティ」につながるかといえば、単純に検索エンジンのようにはいかないのが実情でしょう。ホームページ制作では、テキストデータが基本になりますが、このメリットは、コンピュータにも解読可能である点です。

ホームページ制作でどこまでリアリティを表現できるか


ホームページのコンテンツの新鮮さと正確性
「ホームページのコンテンツの新鮮さと正確性」について コンテンツの新鮮さがSEO・検索順位に影響を及ぼすというQDFアルゴリズムや、ホームページのコンテンツ自体の「正確性」の重要性についてお伝えしていきます。QDF(Query Deserves Freshness)という検索アルゴリズムがあり、これは、コンテンツの新鮮さがある程度検索順位決定の時に参考にされるというものです。同じような内容のコンテンツが並ぶ中であれば、比較的新しい情報のほうが現在でも正確性の高い情報なのではないかという推測のもと採用

ホームページのコンテンツの新鮮さと正確性 QDFアルゴリズム



同志社大学ビジネスプランコンテスト
先日は御縁がありまして、同志社大学のビジネスプランコンテストの2次審査の審査員を務めさせていただきました。 同志社大学リエゾンオフィスさんと同志社ベンチャートレイン(DVT)さんが共同で行う、同志社大学のビジネスプランコンテスト「New Island Contest」は、2004年から開催されており、今回で13回目だそうです。 ビジネスプランコンテストと言え

同志社大学ビジネスプランコンテストへ 京都市上京区


情報を公開することのメリット ホームページ制作で大切なこと
自分の考えを表に出すことで、新しい助言とか、不足点の発見とか、様々なメリットがあると思っています。こうした点はホームページ制作やコンテンツ配信にも通じるところがあります。ホームページ制作のメリット、Web制作のメリット、そしてホームページで情報を公開することのメリットについてお伝えしていきます。「情報を公開することのメリット ホームページ制作で大切なこと」と題しまして、ホームページ上で情報を公開することの様々なメリットについて考えてみたいと思います。一般的なメリットについてはそこそこに、もっと本質的なメリットについて触れていこうと思います

情報を公開することのメリット ホームページ制作で大切なこと



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